クラッチを繋ぐと変な音がなるようになり一度クラッチの確認をと思っており、走行5万キロなので開けるついでにクラッチ板とスプリングの交換もしてしまうことにした。
方方見ていると、最終の紙よりコルクの方が切れが良いとのことだったので倣ってコルクのクラッチ板を入手。
スプリングも倣って、純正流用で強化することに。
純正流用って先人の知恵が詰め込まれている感じがして好きである(AE86の足回りをダルマセリカに移植したりとか)
交換後、クラッチの切れはというとスパッと切れるようになるも、噂通り繋がりはかっくんする。
かっくんのところは半クラの使い方次第なので問題なし。
異音が出ていたのも解消した。
交換後1,000km走行くらいまで、冷間時の始動後にクラッチが張り付いている様な感じがあった。
オイルのせいなのかコルクのせいなのか分からないけど今は解消しているので初期慣らし期間だったのかな?とか思ってはいる。









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