クラッチを切って1速に入れると前に走り出す現象が直らない
オートマのクリープ現象と同じで、クリープといえば Creeping Death はかなり好きでメタリカは2ndを一番聞いていたかなー
クラッチがきちんと切れてないのが原因なのは間違いないのだろうけど、検索してみるとギアが怪しいという投稿も有ったりだけど、流石にケース割るわけにはいかない
Modern Vespa : P200 clutch issue?
How many miles on the clutch/since a clutch rebuild? Unfortunately, it could be worn brass bushings or plates – the clutch can start to creep when you get outside the tolerances
ブッシュが摩耗しているとなるとの情報
Modern Vespa : creeping clutch
This happens quite often with the new Cosa clutches. They’re not piaggio made any longer and quality isn’t what it used to be. Sloppy tolerances usually causes it to creep.
品質がイマイチなのでそんなもんだという意見(そんなもんだと言う意見はかなり嫌い)
It sounds like a gearbox problem. Drain out the oil and check the oil for steelparts with a magnet.
ギアボックスの問題とのご意見。確かに鉄粉は大量に出てくる(毎度なんだけど)
出来るところから確認していくしか無いので、再度クラッチ分解して駄目ならセレクターボックスの交換をしてみる
このクラッチのPlain Plateも若干怪しいので、一番奥とスプリングプレートは別のものに交換予定。他の3枚は同じ厚さのプレートが無いのでそのまま使用。
停止状態で2速に入れた場合はどうなるのかと試したら、止まる。その状態でキーをオフにするのを忘れてしまい見事にバッテリー上がり。交換したばかりなのにー、泣けてくるが楽しくなってきたが、節約生活突入。。


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